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スタッフ日記

投稿者:澤野
2018.03.19

楽しく作ってリフレッシュ♪

こんにちは。澤野です。

少しずつ暖かい日が増えてきましたが
寒の戻りがやってきたり、気温差の激しいこの時期、体調管理が難しいですね。

休日は、わりと家でゆっくり過ごすことが多いのですが
お昼ごはんが、けっこうマンネリ(涙)
久しぶりに、たこ焼きを作ろうということになりました。

タコだけだと、子供が飽きるので、
ウインナー、うずら&チーズ、ミニトマトなども入れて作ります。

高菜漬けやニンニク漬けなどがあれば、トッピングにすることも。
家で作ると、いろいろな味が楽しめていいですよねっ。

何かオススメのアレンジレシピがあったら、ぜひ教えて下さい!!

あれやこれや具材を入れているうちに火が通ってきて、
いつも上手くまとまるのかしらとヒヤヒヤするのですが、
無心でまるめている間もけっこう楽しく、丸~く仕上がると嬉しいものです。

頭を使わずに手を繰り返し動かす単純作業、
そして仕上がった時の小さな達成感は、ストレス発散にもなるとも言われますよね。
頭もスッキリ、おいしく食べられて休日にピッタリです。
パンをまるめる作業もこの類。

少々憂鬱なごはんの支度も、
家族でわいわい作ってリフレッシュの時間に出来たら一石二鳥ですね。
またいろいろみんなで作れるメニューにしようと思いました。

投稿者:岩野
2018.03.12

関東走って道の駅巡りin房総半島

昨年からマラソンのトレーニングの一環で、少し面白いことを始めました。
題して、「関東走って道の駅巡り」。
関東には道の駅が168駅ありまして(2017年4月現在)、そちらを走りながら巡るというものです。
最初の目的地の道の駅までは公共交通機関を使い、道の駅間は基本走って巡ります。
道の駅を巡った証として、スタンプブックに道の駅スタンプを押して走ることにしました。
今回は泊りがけで房総半島の道の駅12駅を巡ってきました。

 

<1日目:南房総半島巡り(館山~千倉~和田浦~鴨川)>
朝自宅を出発し、電車を乗り継いで館山駅へ。
そこからバスに乗って、最初の目的地、道の駅南房パラダイスにつきました。ここからスタートです。

①南房パラダイス
その名の通り、南国に来たような雰囲気の味わえる道の駅でした。
フラダンスショーやハワイ料理を中心としたレストランなどもあり、
隣接した「アロハガーデンたてやま」は、千葉県最大規模を誇る動植物園になります。

ひとしきり堪能した所で、次の道の駅に向かいます。
当日は天気もよく、道中富士山も眺められながら、道の駅白浜野島崎に着きました。

②白浜野島崎
房総半島最南端にある小さな道の駅です。
近くには、房総半島最南端にある野崎島灯台があります。
寄り道をして、野島崎灯台にも寄ってきました。灯台の上から見る景色は非常に綺麗でしたね。
その後は海沿いをずっと東に向かって走り、次の道の駅のちくら・潮風王国へ向かいました。

③ちくら・潮風王国
新鮮な魚介類や干物などの海産物を中心に、南房総のお土産や特産品を取り揃えた道の駅でした。
サザエなどの貝類をUFOキャッチャー出来るマリンキャッチャーなるものがありました。
残念ながら、うまく取れたとしても、持って走れないので今回はやりませんでしたが……。
ここから次の道の駅のローズマリー公園へ向かいました。

④ローズマリー公園
ヨーロッパ風の建物が立ち並ぶ道の駅です。庭園にハーブや四季の花々が咲いています。
自家製のパンやビザなどもあり、こちらで昼食を取りました。
お腹がいっぱいになった所で次の道の駅、和田浦WA・O! へ向かいます。

⑤和田浦WA・O!
関東唯一の沿岸捕鯨基地がある南房総、和田町にある道の駅。
道の駅敷地内には野外展示されたシロナガスクジラの骨格標本(全長26m程)があります。
道の駅内もお土産や食事などでクジラづくしのひとときを楽しめましたよ。
またここから走って本日最後の道の駅鴨川オーシャンパークへ。

⑥鴨川オーシャンパーク
扇形のピラミッドが特徴的な物産館&レストランがある道の駅です。
着いた時間が夕方だったこともあり、イルミネーションがついていました。
道の駅が締まる10分前に着き、なんとか道の駅スタンプを押せました。

鴨川から電車で館山に戻り、本日泊まるホテルへ向かいました。
夕食はホテルの方から勧めてもらった地物が食べられる居酒屋へ。
お酒は3杯まで、食べ残しNG、携帯電話利用禁止、店主の顔出しNG、騒いだら退室願います等々、
店主のこだわりが強いお店でした。
おまかせ地魚海鮮丼を注文し、美味しくいただきました。

 

<2日目:房総半島西側巡り(館山~富浦~保田>
2日目はまずは館山から朝一にバスに乗り、道の駅三芳村へ向かいました。

⑦三芳村・鄙の里
道の駅では農産物と自社工場で作るオリジナルの乳製品が販売されていました。
施設内には足湯も。旅の疲れを癒せますね。
ひととおり見物したところで、次の道の駅、おおつの里花倶楽部に向かいました。

⑧おおつの里花倶楽部
ここの道の駅は施設内に温室の花農園があり、新鮮、良質な花摘みが1年を通じて行えます。
私が行った時はバスツアーに参加されているマダム達が、お花摘みを堪能されておりました。
ここから、来た道を少し戻りながら、次の道の駅とみうら枇杷倶楽部に走って向かいました。

⑨とみうら(枇杷倶楽部)
カフェやショップには特産品の枇杷(びわ)を使ったグッズ等が満載。
私はこちらで昼食を食べることとし、色んなびわ料理の中から、びわカレーをチョイス。
びわの風味と味がアクセントとなって、美味しいカレーを堪能しました。
ここから走って北上し、道の駅富楽里とみやまに向かいました。

⑩富楽里とみやま
富津館山道路のハイウェイオアシスと一体になった場所で、
一般道路と有料道路どちらからも行き来することができます。
直売物産コーナーには、カニや伊勢えび、サメなどが水槽に入っていました。
ひとしきり堪能した所で、次の道の駅きょなんに向かいました。

⑪きょなん(見返りの里)
国道127号「内房なぎさライン」沿いにある道の駅です。
こちらの情報センターで資料を眺めていたら、期間限定の南房総の道の駅+αを対象とした
スタンプラリーを開催しているのを発見!?
もうほぼほぼ回ってしまいましたよ……。
最初の道の駅で気づけばよかったなぁと後悔。
気持ちを改めて、最後の道の駅保田小学校に向かいました。

⑫保田小学校
もともと学校だった建物をそのまま生かして作った道の駅です。
1階の教室はカフェやレストラン、展示設備が充実、体育館があった場所は大きなマルシェとなっており、
特産品や農産物が販売されています。
2階の教室では宿泊施設が完備されてたりました。ちなみに、3年B組は中華料理店でした(笑)。

 

<最後に>
今回の目的の房総半島道の駅12駅は無事走破出来ました。
道中海岸沿いで海を眺めながら走り、道のアップダウンに四苦八苦しながらも、
無事走りきれたことは満足しています。
2017年の春過ぎから道の駅巡りを始め、ここまでで50駅程巡りました。
道の駅ごとにその地域や特色を生かした工夫を発見し、色々と勉強になりました。
今後も楽しみながら、道の駅巡りを続けたいと思います。
続きはまたスタッフ日記でつづろうと思います。

投稿者:音成
2018.02.26

MJ’s FES

こんにちは、 音成です。
2月も終わりに近づき、いよいよ春が待ち遠しいですね。

さて先日、川崎市市民ミュージアムで開催されている
「みうらじゅんフェス! マイブームの全貌展」へ行って参りました。

「マイブーム」や「ゆるキャラ」といった造語の生みの親として知られる、
イラストレーター・みうらじゅん氏の還暦を記念して行われている展覧会です。
ツッコミ如来像がお出迎え。

みうら氏のこれまでのマイブームの数々が紹介されており、
自身の創作物や収集物が展示されているのですが、これが驚きの物量……!
そのマイブームの発端は小学生時代にまで遡り、
原稿用紙に書いたイラストやこれまでに使用したスケッチブック、スクラップブック、
そして学生証や大学の受験票までもが展示されています。
当時のものをよくぞ今まで綺麗な状態で、しかも大量に保存できていたものだなと感心してしまいました。

更に、コレクション(の一部)も所狭しと並んでいました。
“いやげもの”や”冷マ(冷蔵庫に貼るマグネット)”などなどが
一堂に集まっている様は圧巻でした。

ちなみに、近年の私は(軽い)断捨離ブームで
何かを収集するということがなくなってしまったのですが、
学生の頃にはご当地キティちゃんを集めていたこともあったなあ、
などと思い出して懐かしくなりました。

誰も目を付けないような、端的に言えばくだらないものも集め続けることで作品展にできてしまう、
そんなところにみうら氏の凄さを感じました。
自分の感性やスタイルを貫き続けられるのは素敵ですね。

圧倒的な量と、いちいちツッコミを入れたくなるような展示の数々に笑いの絶えない展覧会でした。

投稿者:安藤
2018.02.19

いろいろな考え方

こんにちは、安藤です。

大学を卒業する頃に時間が余っていた私はなんとなく「倫理学」の講義を取りました。
大田俊寛先生という方が講師をしてくださっていたのですが、
その中身はほとんどが「宗教学」でした。
中世のヨーロッパの思想から現代に至るまでの変遷であったり
宗教思想の構造を体系的にとらえた内容となっていました。

講義を受け、参考文献を読んでいて、「思想」というものに少し興味を持つようになりました。

そうした視点を持ってみると、自分や他者、そして社会というものを考察し
何かしらの哲学を伝えようとしている作品が身の回りにたくさんあることに気付くようになりました。

「プリティーリズム」「プリパラ」シリーズというアニメがあります。
そこでは自分と「他者」は別人であって、どうしても「他者」を
理解することができないという少し残酷ともいえる現実が描かれています。

フィギュアスケートをベースとしている本作品では、「オーロラライジング」という
ジャンプの技を成功させることが一つの目標とされています。

主人公のあいらは、優しい父母の元で育てられ、不自由なく暮らしてきました。
それにたいして、親友であるりずむは幼いころに母に捨てられたという過去を持っていました。

りずむは公式大会で「オーロラライジング」を成功させることで母親が自分のことを見てくれて、
母が帰ってきてくれるのではないか、という希望を強く持っています。
そんな中、不自由なく暮らし、才能にも愛されたあいらは
次々にジャンプを成功させて大会で優勝を重ねていくのです。

そんなあいらを近くてみてきた親友のりずむは、
次第に「なぜ苦労をしてきた自分が勝てないのか」という自分や他者への不満、
「お母さんが帰ってきてくれない」といった様々な負の感情を抱えるようになります。
りずむの心はある日に限界に達し自分の心の闇に捕らわれてしまうのでした。

親友のあいらは、りずむを助け出そうと心の闇に入り込みます。
心の中を突き進んでいくあいらは、あいらに対する怒りをぶつけてくる親友のりずむを
「これは本当のりずむちゃんじゃない」と切捨て、心の闇を進んでいきます。
闇を抜けて明るく光がさす空間にたどりつくとそこには「あいらに笑いかけるりずむ」がいました。
あいらはやっと「本物のりずむちゃん」を見つけたと手を引こうとするのです。
しかしその瞬間「本物のりずむちゃん」は姿を消してしまします。

そこに居たりずむは、「あいらが考える」本当のりずむちゃんというだけであって
「本当のりずむ」ではなかったのです。

更に進むと幼い姿で泣くりずむを見つけます。
それは母に捨てられて一人で泣いていた、隠していた自分の過去でした。
あいらは必死に闇を取り除こうとりずむの説得を試みるのですが、
結局りずむは心の闇に取り込まれていってしまいます

何度も何度もあいらはりずむを見つけるのですが、
あいらは徹底してりずむを「理解することができない」のです。
自分が「こうあって欲しい」と望む姿しか見ることができないのです。

話はその後も続くのですが……
このように「個」というものの考えを方を問題提起している作品です。
長い時間一緒にいた家族、親友であってもそれは一つの「個」であって、
実は「そのほとんどが理解できていない他人」であるという事を執拗に描写しています。
家族であっても親友であっても、
「私は私」である事を理解することで問題が解決に向かっていく内容になっています。

なんとなく見ているドラマや映画、小説の中にも、
ほとんどの場合その演出によって伝えたい事があるのだと思います。

そうした視点で見ると、違った楽しみ方ができるかもしれません。

投稿者:北島
2018.02.05

大雪の降った日

こんにちは、北島です。

先日は、関東で大雪が降りました。
実家は北陸なので雪は珍しくないのですが、実家を出て以降は大阪にいたので
ここ10年ほどは年末に帰省する時くらいにしか雪を見ることはありませんでした。

雪国であれば融雪装置があったり除雪車があったり
「雪が降る」前提で街も人も物や心の備えがあるものですが、
そうでない土地では難しいですよね。
交通機関が遅れているのはもちろん、帰り道で滑って転びかけている方も数人見かけました。

ちなみに歩幅を小さくして、真上から踏みしめるように歩くと滑りにくいので
もし次に大雪があった際はお試しを……。

その日帰宅した際は、アパートの前には誰も足を踏み入れていなかったようで
足跡一つないきれいな雪原が広がっていました。

翌日は、近所に立派なかまくらや雪だるまがいくつかできていました。
子供たちは楽しんで遊んでいるのだなあと思いつつ、
私も久々にしっかり積もった雪を見て、少しだけテンションが上がったのでした。

投稿者:岡本
2018.01.29

スピリチュアル

こんにちは。岡本です。
今年は本当に寒い日が続いていますが、体調を崩したりされていないでしょうか。

年末年始に次々と電化製品が壊れました。
掃除機……取っ手が本体から取れる
テレビ……電気が入らない(買ってからわずか数年)
食洗機……動かない(ビルドインなので交換に10万円以上……)

電化製品が壊れることはスピリチュアル的には意味があるそうで、
何らかのメッセージがあるらしいです。
人が出すエネルギー等に変化があると電気に影響があったりとか……

そんな懐が寒い折、ふるさと納税の返戻品で鰤が半身届き、お腹は温まりました。

出刃包丁と格闘し、1日目はお刺身で、2日目は鰤しゃぶで美味しくいただきました。

投稿者:江口
2018.01.22

脛に傷もつ女

こんにちは、江口です。
年末年始休暇も明けて2週間目、日常の生活が戻ってきて、ほっとしています。

ところで、私は脛に傷を持っています。特に左足。
痣は少しずつ薄れてきましたが、正座したり、何かに触れると結構痛い(涙)。
……慣用句ではなく、文字通り、です。

小学校の冬休み、次女が一輪車に夢中になり、
親子で日々特訓した結果、見事に私の脛がやられました。
長女が一輪車をスイスイ乗るのに憧れて「私も乗れるようになりたい」と。

前から手をつないで支えるのですが、前方に倒れたときはまだしも、
後方に倒れたとき、なぜか次女の右足側のペダルばかりが、
私の左足の脛(しかも同じ位置)を強打するのです。

人間、本当に痛い時は声も出ません…。
時折痛みに気を失いそうになりながらも、冬休みが終わる頃、何とか、
横に並んで片手をつなぎ5メートルくらいは乗れるようになりました!

試練を乗り越えて、年明けから若干強くなった気がします。
本年も宜しくお願い申し上げます。

投稿者:石井
2018.01.15

はじめてのおつかい

本年もよろしくお願いいたします。

みなさん、年末年始はいかがお過ごしでしたしょうか。
我が家では子供が生まれてからというもの、年末は大掃除、年賀状の手配、正月の準備を行い、
年が明ければ、夫婦お互いの実家に新年の挨拶に行くことが毎年の恒例行事となっています。

テレビ番組「はじめてのおつかい」みたいだったので、パシャリ。
じぃじ、ばぁばの家へ向かう道中の1シーンです。


年賀状を作る際に、1年分の写真を見返してみましたが、子供の成長の早さには驚かされます。
1年前はまだ立つのがやっとだった下の子(1歳9ヶ月)が今は走り回っています。

「今が一番かわいい時だねぇ」とよく言われているので、
お父さんに駆け寄ってきてくれるこの時期を大切にしたいと思います(笑)

投稿者:北野
2018.01.09

北海道帰省

こんにちは。北野です。本年も宜しくお願いします。

年末は北海道江別市(主人の実家)に帰省しました。
帰省は1年に1回位しているのですが、
10年ぶりにAIR DOに乗ったので、テンションが上がってしまいました。
実は私も学生時代に北海道に住んでいて、よくこの飛行機を利用していたためです。

ありがたいことに、新千歳空港まで車で迎えに来てもらえたので、
雪景色を眺めながらゆっくり帰れました。
広い畑一面に雪が積もって、遠くにチョコチョコ木が立っていて、
あー北海道の景色だなーと感じました。
またセイコーマート、ホーマック、みよしの等の店を見つけて、
これまたあー北海道だなーと感じました(笑)。

家の近くも雪がたくさん積もっていたので、子供たちと近所の坂道でそり遊びをしました。

お刺身、カニ、ターキー、おせち、お雑煮と、ご馳走もたくさん出してもらい、
口でも北海道を堪能できました。

子供たちは、主人が子供の頃に遊んでいたというトランスフォーマーのオモチャにハマって、
兄弟喧嘩しながら遊んでいました。
ドラえもんの映画も用意してくれていて、3本も鑑賞していました。
私も途中チラッとしか見ていないのに、チラッと見たラストでは涙が……(別れはつらいですよね)

飛行機のチケットの都合もあり、元旦に東京に戻りました。
うちには5歳と3歳の暴れん坊やがおり、
休んでいるのかいないのか、わからないようなお正月でしたが(笑)
家族みんなで長い時間を過ごせたので、よかったなー、そう感じるお正月でした。

投稿者:浜本
2017.12.18

はじめての自画像

娘が、はじめて自画像を描きました。
園に手鏡を持って行き、鏡とにらめっこして描いたそうです。

絵を見て笑いをこらえるのに必死でした。
丸顔のはずが逆三角形、耳の位置も変ですし、腕もない(笑)。

絵にかなりの衝撃を受けましたが、名前の上手さにもビックリ!
書写を習い始めて1年半超、身についてきました。

4月にはいよいよ1年生、ランドセルも届き、親子でワクワクしています。

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