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スタッフ日記

投稿者:澤野
2018.07.17

横須賀めぐり

こんにちは。澤野です。

毎日猛烈な暑さが続いていますが、
皆様、体調を崩したりされていませんでしょうか。
こう暑いと、クーラーの効いた部屋から出たくなくなってしまいますよね。

さて、梅雨入り前のことになりますが、横須賀に遊びに行ってきました。
息子が気に入っていて、すっかりリピーターになっています。

まず初めに向かうのは、三笠公園。
音楽に合わせた噴水がきれいな公園のようですが、
残念ながら噴水を見たことはなく
息子のお目当は入ってすぐに保存されている戦艦「三笠」です。

艦内を観覧することができるのですが、子供でも理解しやすいように、
当時の情勢や三笠の構造・活躍の様子が、たくさん展示されています。

その中でも一際楽しめるのが、
操縦士となって司令官の指示を受けながら敵の艦隊と対戦するシミュレーターや、
三笠の艦橋に立っているという設定で海戦が体感できるVRコーナーです。
私もVRを体験させてもらいましたが、VR自体が初めてだったので興味津々。
右を向いても左を向いても海が広がっていて、キョロキョロしてしまいました。
指揮官の大きな声や被弾の音、打ち付ける波しぶきが迫力でした。

次に、どぶ板通りを抜けて、軍港めぐりが出来る汐入ターミナルに向かいます。

「シーフレンド7」という船に乗って、横須賀湾に停泊している、
日本海軍、米海軍の護衛艦などを見ることが出来る約45分のクルーズです。

案内人の解説がとても楽しく、船内は常に笑いが絶えません。
大人気で、週末は乗船客で行列になりますので、事前予約がオススメです。

この日は、米軍の原子力空母が停泊していたので、
息子も大喜び。大歓声が上がっていました。

そして、横須賀と言えば海軍カレーですよね。
お店で食べて、さらにお土産にレトルトカレーとカレーソースを買って帰ってきました。
カレーソースは、カツやコロッケ、お好み焼きにかけてもとても美味しくて、
これがなくなると、また横須賀に行こうよ~ということになるのです(笑)

近場ながら異国の雰囲気を醸し出していて、
ちょっと遠出をしたような気分が味わえてオススメです。

ご興味のある方は、ぜひ一度足を運んで見てください!!

投稿者:岩野
2018.07.09

香港からのお客様

こんにちは、岩野です。
私の相方が仕事兼趣味のつながりで、香港の方とお知り合いになりまして、
先日日本に1週間程旅行に来るというので、週末の間一緒に遊びに行きました。

土曜日夕方羽田空港にてお出迎え、無事合流し、車で自宅に向かいました。
「焼肉を食べたい」というリクエストがあり、自宅近くの行きつけの焼肉屋さんで夕食に。
日本の良質な焼肉を堪能し、満足した様子でした。

次の日は車を使って、ドライブがてら一緒に色々な体験をしました。

〇ソレイユの丘にて、動物との触れ合いと大根一本釣り体験
まずは、三浦半島にある「ソレイユの丘」に行きました。
ここでは、大自然を使った様々な体験ができます。
最初に全長730mのゴーカートコースでプチドライブ。
次に、かわいい動物たちと癒しの触れ合い体験。
温泉につかってほっこりするカピバラ、ぴょんぴょん飛び跳ねるカンガルー、
世界一大きいうさぎやかわいい犬達と追っかけっこ、ポニーへのえさやり等々体験をしました。
最後は野菜の収穫体験、名物大根の一本釣りです。
大根畑の中から、好きな大根を引っこ抜くことができます。
全長1m程の大きな大根を収穫体験でき、お値段は200円。とても安いですよね。
調子に乗って、計4本抜いてしまいました(内2本は相方のご両親におすそ分けです)。



〇いちご狩り体験
次に、いちご狩りを体験しました。行った時期が1月末ということもあり、まさに旬。
お昼ご飯の代わりということで、渡された器に3~4回お替りする程
お腹いっぱい食べさせていただきました。

〇横浜→千葉へ半島横断クルーズ
その後久里浜に移動し、東京湾フェリーに乗って
久里浜港から南房総金谷港まで約40分間の快適クルージング。
海上からは房総半島と三浦半島を一望でき、
船から見える海や様々な島の景色を堪能しました。
金谷港についた後は入口近くのお土産屋さんで、お買い物。
試食コーナーもあり、えびせんべいが気に入ったようで
お土産に何箱か購入していました。

〇マザー牧場でイルミネーション体験
最後はマザー牧場に移動し、イルミネーション体験です。
冬の時期だけ、遊園地部分を開放し、行っているイベントのようです。
音と光で表現するイルミネーションショー、ライトアップされたナイト遊園地、
星や星座をテーマにしたイルミネーション地上絵等々、
ロマンチックな雰囲気を堪能し、帰路につきました。

翌日以降は相方と一緒に、
・八景島シーパラダイスにて、水族館体験
・日光奥地の湯西川温泉にて、雪遊び・かまくら体験
等々、この時期しか出来ない体験含め、日本を堪能されたそうです。

また、日本に来る機会がありましたら、
その時も日本でしかできない体験をさせてあげたいと思います。

投稿者:友野
2018.07.02

ランドセル

長女が来春から小学生となりランドセル選びに奔走しています。

私が学生のころは男子→黒、女子→赤の二種類だけだった気がしますが、
今は色や形・デザインなど種類がたくさんあるんですね!

もちろん値段も高いものから安いものまで、、、

親好みのものに誘導させたいと目論んでいますがなかなか難しいです。

子どもが気にいるものを買ってあげるのが一番と思いますが
優柔不断なので決められるのやら、、、

投稿者:大柴
2018.06.25

サッカーワールドカップ

今年2月に入社いたしました大柴と申します。

業界未経験でありながら、この度、入社させていただくことになりました。
2月という非常に忙しい時期に入社したため、何をやっていいかわからないことも多く
慣れない仕事からか皆様にご迷惑をお掛けしていることと思われます。
それでも、丁寧に詳細にご教授頂きありがたく思っています。

6月現在、ワールドカップがとても熱いですね。
コロンビアに勝利し、セネガルに引き分け順調であることから
往年のサッカーファンの方々は一際嬉しいことでしょう。

本田選手のゴールは素晴らしかったですね。

ブラジルのネイマール選手のリズム感は好きで見入ってしまいます。
サッカーとは関係ありませんが…。

優勝目指して日本には是非とも頑張ってほしいところです。

私も皆様に喜んでもらえるよう頑張りたいと思います。

投稿者:前田
2018.06.18

お久しぶりです。

こんにちは。前田です。

私事ですが、昨年娘を出産しまして産休育休取得後5月から仕事復帰させていただきました。
このスタッフ日記を書くのも1年ぶりくらいでしょうか。久しぶりのスタッフ日記です。
さて、何を書こうかなと考えまして今の悩みについて書いてみようかなと思います。

悩みというのは2つありまして、
まず1つ目は赤ちゃんがいる家庭では誰しもが通る道だと思いますが、睡眠不足です。
娘は9か月になりましたが、まだまとまって眠れず夜中2時間おきに起きます。
アラームでも搭載されているのかと思うほど綺麗に2時間おきです。
ですので、親の私もそれに合わせての細切れ睡眠。眠気覚ましのコーヒーが手放せません。
まとまって寝てくれる日がいつかくるのをまだかまだかと首を長くして待っています。

2つめは私の語彙力の著しい低下です。
もとから語彙が豊富な方ではありませんでしたが、育休中に更に語彙力が低下してしまった様です。
考えてみればそれもそのはず、出産してから復帰するまでの間、
一日中言葉の通じない赤ちゃんと過ごし、夫以外の大人と会話する機会もなかなかありませんでした。
育休中、日中しゃべることといえば
「可愛いでちゅね~」「ママいるよ~」「あーうー(赤ちゃん言葉の真似)」
こんなレベル。
仕事復帰して大人と会話する機会が格段に増え、
いざ会話してみると言いたいことがあるのに言葉が出てこないこともしばしば。
どうにかしなければと思う今日この頃です。

そんなこんなで日々過ごしています。
新しい家族が増え大変なことも多々ありますが充実した毎日を送れています。
これからも仕事と家事育児の両立頑張っていきたいと思っています。

投稿者:佐野
2018.06.11

流行りのおもちゃ

はじめまして、1月に入社した佐野です。

初めてのスタッフ日記、何を書こうかと考えたのですが、
家事育児に追われる毎日の中で思いつくのは子供のことばかり。

ということで、最近長女が興味を持ち、家に増えつつある
おもちゃ「スクイーズ」を紹介したいと思います。

ご存知の方もいるかもしれませんが、
「スクイーズ」は発砲ウレタンなどで出来たやわらかい素材のおもちゃで
家には2種類のスクイーズがあります。

一つ目のスクイーズは、形は動物やパン、お菓子など食べ物で
なんと香りまで真似ているものあります。

食べ物は本物そっくりですよね。
うまい棒はわざわざ本当のお菓子と同じように袋に入っているし、
食パン、フランスパンからは甘~い香りがします。
(個人的にはちょっと気持ち悪くなる香りですが…)

そしてこのおもちゃ見た目が可愛いだけでなく、
握ってぎゅっとするとまた戻るので
「可愛い~」といいながらムギューっと握って、
そのフワフワ、フニフニした感触に癒されるのです。

ところで、スクイーズと長女が出会ったのは
YouTubeで人気のある姉弟が紹介していたからなのですが、
どうやらかなり人気があるらしく、
原宿に日本スクイーズセンターというショップがあるとのこと。
で、長女が行ってみたいというので、スカウトされたらどうしようと
親バカな心配をしつつ先日長女は原宿デビューをしました。

しかし!スクイーズ人気を甘くみていました。
日本スクイーズセンターはなんと入店は予約制で、
当日はもう空きがなく行くことができませんでした。
でもそこは原宿。他にもたくさんのスクイーズショップがあり、
長女は大満足でした。

そして、2つ目は「握ってぶどうボール」「スクイーズボール」など
呼び方はいろいろあるようですが、こんな感じのスクイーズです。


私はこちらの方が見た目も感触も好きで、家に転がっていると
思わずムギューと握ってしまうのですが、ストレス発散になるらしいです。

ちなみに、小さなお子様がいる方はこちらは注意です。
中を見たいと騒がれて、網を破壊し中身を出される可能性があります。
その後はご想像通り。どろっとべたっとします…

以上、2種類の「スクイーズ」をご紹介しましたが、
最近流行りのおもちゃがストレス発散、癒し系とは子供達も疲れているんですね。

ぜひ、日頃の疲れを癒したい大人の方も試してみてください。

投稿者:音成
2018.06.04

鉄分摂取

こんにちは、音成です。
気温の高い日が多くなり、ついに梅雨入り間近ですね。

さて、私は学生の頃から鉄道ファンなのですが、
先日ついに念願の「神田鐵道倶楽部」へ行って参りました。
神田鐵道倶楽部は、かつて食堂車の運営をしており、
現在は車内販売や駅弁を手がけるNREが運営する飲食店で
JR神田駅の北口改札のすぐ横にあります。

中に入ってみると、13席のカウンター席が並んだこぢんまりとした店内なのですが、
鉄道好きをターゲットとしているだけあって、店内の至る所に行先表示板やプレート、
更には昔ながらの網棚までもが飾られており、鉄道好きにはたまらない空間です。

最近ではなかなか見られないような調度品の数々で、周りをキョロキョロ…。
設置されたモニターで流れている鉄道車窓の映像を見ながら、旅気分も堪能できます。
何時間でもいられそうです。

内装だけでなくもちろんメニューも凝っています。
ランチタイムにはブルートレインの食堂車などで提供されていたメニューの復刻版を食すことができます。
今回は“食堂車のカレーライス”を注文しました。

なんと食器は寝台特急「北斗星」で実際に使用されていたものだそうです!

車内販売で売られている商品も店内で楽しむことができ、
お酒を片手に東北新幹線でお馴染みの「ほやの燻製」といった珍味や駅弁、
あのスジャータの(凄くかたい)アイスなどが楽しめます。
新幹線とその終着駅をイメージしたカクテルもあり、鉄道好きならワクワクすること間違いなしです。

写真は“はやぶさ・新青森駅”をイメージしたカクテル。青森感あふれるりんご味…!

注文や会計時にもこだわりがあり、新幹線などの車内販売で使用されているハンディー機器が使われています。
(なんとSuicaで支払うとお得になるメニューも!)
細かなところまで鉄道が楽しめるお店でした。

投稿者:安藤
2018.05.28

わかると楽しい

こんにちは、安藤です。

誰しもが幼い時は、いろいろな事に興味を示します。
なんで太陽は明るいのか、なんで海は青いのか。
どういう仕組みで成り立っているのか、どんな意味で存在しているのか、
それ自体を知ることや理解することが目的になっていて
それだけで楽しかったのではないでしょうか。

みなさんは学生時代に勉強した内容がどの程度
現在の自分自身の生活で役に立っているでしょうか。
ちなみに私は役に立ったことはほとんどありません。

「こんなの勉強して何の役に立つんだ」と
誰しもが考えたことがあるのではないでしょうか。
そんな事から勉強が嫌いになる人もいるようですね。

先日、インターネットで買い物をしようと思ってページを眺めていると
ショッピングサイトによってお勧めしてくる内容が違う、と感じました。
同じように感じた人もいて「あのサイトでベッドを買うとシーツを
お勧めしてくれるが、こっちのサイトだともう一つベッドを勧めてくる」
といった投稿もありました。

こうした商品のオススメは実は統計学的な手法で行われていたのです。
統計というと高校の数学を思い出しますが、それほど難しい内容ではありません。

ベクトル同士の成す角度の近さ(cosの値)によって、
「これを買った人はこういう他の商品も買いそうだ」というのを判断しているようです。
例えば、書籍の購入の場合、「初心者」という言葉が沢山使われている書籍の
購入者は「簡単」という言葉が沢山使われている書籍を買う可能性が高い
といったようなことをしています。
サイトによってその計算のやり方が違うためオススメされる商品も変わるようです。

学生の時に勉強した事でしたが、調べてみて初めて、
こんなところに使われているのかと気が付き驚きました。

大人になるにつれ、役に立つのか役に立たないのかという価値基準が
先行してくるような気がします。
もちろん、ビジネスの世界では当然かと思います。
しかし、そこから離れたプライベートでは、そうした価値基準から離れて、
これを知りたい、勉強したい、という本能に任せて調べことをしたり
勉強をするのも人生を楽しむ方法の一つかと思います。

投稿者:北島
2018.05.21

デザインフェスタ

こんにちは、北島です。
先日、東京ビッグサイトで開催された「デザインフェスタ」に行ってきました。

プロ・アマチュア問わず手芸品やイラストレーションなど、
アート作品の発表の場であるとは知っていたのですが、
実際に行ったのは今回が初めてでした。

会場に着いて、まず驚いたのは人の量。
訪れている人の数もすごいのですが、出展している人の数もものすごい……。
会場内には何百とスペースがあり、
アクセサリー、文房具、かばん、衣服、ランプ、
写真集、画集、CD、テラリウム、その他もろもろが並んでいました。

とにかく全てが個性豊かで、
個人が作っているとは思えないほどのクオリティの高さ。
出展されている人とも気軽にお話ができるので、
1スペースを回るのにものすごく時間がかかりました(笑)
ライブやパフォーマンスもあり、飲食店も出店していて
1日居ても全く飽きませんでした。

自分が子供の頃は、手作りのアクセサリーといえばビーズを繋ぐ程度でしたが、
最近はシルバークレイやUVレジンなど、
お店で売っているようなものも作れる材料が気軽に手に入るようになりました。
中には3Dプリンターを利用したものもあり、
技術が進んでいることも盛況の理由の一つなのかな、と思いました。

デザインフェスタは、毎年5月と11月に大規模なものが開催されているそうです。
今回は2フロアで開催されていたのですが、
体力と時間の都合で全てを回りきることはできませんでした……。
次回こそは全スペースを見たいな、と思いながら
お土産とともに帰路についたのでした。

投稿者:川邉
2018.05.14

フルマラソン体験記

先日同僚に誘われて、埼玉の彩湖というところでフルマラソンに参加してきました。
1周5キロ弱を9周するコースです。15周70キロ走るウルトラマラソンと同時開催です。
時折ランニングをしたり、山に登ったりはしているのですが、フルマラソンは初めての挑戦です。
練習もかなり不足しているため、不安要素満載です。

朝9時スタート。体調は可もなく不可もなくといったところ。
滑り出しは悪くないです。とにかくマイペースでバテないように心がけます。

エイドステーションという水分とエネルギーの補給場所が2箇所ありました。
スタート地点と湖を挟んでちょうど向こう岸に位置しています。
周回コースのため、エイド設置が2箇所のみとなっており、人件費があまりかからないため
通常のマラソンより運営コストが低く抑えられていそうです。
その分参加費が安くて助かります。
横浜マラソンは18箇所もあるため、なかなかコストがかかってそうです。

ちなみに参加料は約4倍もの開きがあります。
交通規制も湖の周りだけなので楽そうです。
横浜マラソンは高速も止めてしまうので、いろいろと大変そうです。

脱水症状を起こさないように水分補給をしっかりするようアドバイスを受けたので、
エイドステーションの前を過ぎるたびにスポーツドリンクを飲むようにしました。
食べ物もときどき食べましたが、次第に気持ち悪くなってきました。
水の方が良かったかもしれません。

足が痛くても走ることはできますが、気持ち悪いと走るのは厳しいです。
30キロを過ぎると少し走って、歩いて、また走っての繰り返しになってしまいました。
次第に歩く時間が増えてきました。
制限時間に間に合うかどうか計算しつつ、あとゴールまで何周なのか、
それしか考えられなくなってきました。
とにかく走ると気持ち悪い。こんなに辛いのは富士山登山以来かもしれません。
それでも気力を振り絞って距離を稼ぎました。

同僚と同僚の奥様には何度か追い抜かれましたが、
その度に応援してくれ、もう少しだけ頑張ろうと思えました。
沿道の方も応援してくれて励みになりました。きついときの応援は本当にありがたかったです。
かろうじてゴールにたどり着くことができました。
やっと終わったという安堵感と最後まで走りきったという達成感でなんとも言えない気持ちでした。

マラソン会場を後にして、銭湯で汗を流し、軽く仮眠しました。
夕食はちょっと豪華にステーキとハンバーグを平らげました。
走っているときはあれだけ気持ち悪かったのにまったく現金な胃袋です。
至極当然ですが、マラソンは練習不足で挑戦するものではないですね。
やはり普段からの積み重ねが大事だなということを痛感しました。

余談ですが、最近トレーニング不足で自信がないと弱音を吐いていた同僚は、
15周70キロのウルトラマラソンをきっちり完走していました。

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